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「きしゃにちゅうい」-- 「汽車」の描かれた「踏切注意」の標識 --

2007-02-24(Sat) この日を編集

_ [Home] 次男と初めて「会話」が成立

昨晩のこと。帰宅すると、妻から次男が「きゅうきゅうしゃ(救急車)」と言えるようになったようだ、との報告があった。まだパパ・ママもそんなに上手に言えないのに「救急車」はないだろう・・・聞き間違いだな、と聞き流した。
クローゼットで着替えていると次男がとことこやって来たので、「ねぇ(次男)、『きゅうきゅうしゃ』って言えるようになったんだって?」と尋ねてみた。すると、はっきり「うん」と言ってうなずくではないか。そして次の瞬間
きゅっ、きゅっ、しゃ!
わっ、本当に言ったよ。「おー、すごいすごい!」と褒めてやるととても嬉しそうな顔をした。昨年末辺りからこちらの言うことをかなり理解できているのがわかっていたが、擬声語ではない言葉はパパ・ママ位で、ちゃんと「会話」が成立ったのはこれが初めてだった。本人もコミュニケーションが成立して嬉しかったのだろう。

それにしても、初めての言葉に「救急車」なんてずいぶん発声の難しい単語を選ぶとは。そういえば長男はパパ・ママの次は「バス」だった。小田原に遊びに行って、駅前でバスを指さし「ばしゅ!」と言ったときはびっくりしたが、次男も負けていないようだ。

2008-02-24(Sun) この日を編集

_ [江ノ電][Rail] 江ノ電:この日見た編成(2008/02/24 13:30頃〜14:35頃)

この日確認できた編成は下記の通り。
--------------------------------------
2008/02/24 13:30頃〜14:35頃
藤沢←→鎌倉

1501F
(S.K.I.P.号II)
1101F
(500形風塗装)

501F
 
2003F
(明治製菓号2007)

1502F
(500形風塗装)
2002F
(標準色・コカ・コーラ広告付き)

22F
(広告なし)
21F
(湘南ベルマーレフットサルコート広告付き)

1001F
(500形風塗装)
305F
 

1201F
(500形風塗装・江ノ電丸マークなし)
2001F
(標準色・江ノ電高速バス金沢方面広告付き)


※極楽寺車庫: 10F (庫内)

車の定期点検のあと、試運転的に子供たちを乗せてドライブ。本当は久しぶりに箱根(登山鉄道)に行きたかったのだが、点検だけのつもりで昼食前に妻を残して出てきたのであまり時間をとれないこと、また134号線が復旧工事で渋滞していたことから近場の江ノ電沿線ルートに変更。134号線から湘南海岸公園、江ノ島、併用軌道を通って腰越、再び134号線に戻って鎌倉高校前、峰が原、七里ヶ浜と言うのがいつものルートなのだが、この日はちょっと足を伸ばして極楽寺まで。
この辺りは道が狭いにもかかわらず交通量は多く、5ナンバー同士でもすれ違いに神経を使う個所が多い。慣れていない人には車での訪問はお勧めできない。極楽寺周辺は何度も来ているのである程度の勝手は分かっているとは言え、やはりこの辺は江ノ電で来るのがいちばんだと思った。

この日は珍しく20形が重連。あまり好きな形式ではないのでが、重連で走っているところはなかなか面白い。この日見た22Fは広告なしで、2/16に確認できなかった広告は結局分からずじまいとなった。