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湘南ライナー・おはようライナー新宿・ホームライナー小田原 時刻表 はこちら(平成31年3月16日改正・18日運行開始)
「きしゃにちゅうい」-- 「汽車」の描かれた「踏切注意」の標識 --

2004-10-05(Tue) この日を編集

_ [iPod] 帰ってきたiPod

昨夜「発送済み」になったiPodが昼前に到着した。

同封の修理記録票によれば「バッテリ不良」とのことで、本体交換(新品)となっている。新品に対しても動作テストを実施したそうなので、まずは一安心。

当然のことながら、ちゃんとパーソナライズもしてある。それを考慮すれば、対応は決して遅くない(むしろ早い)と思う。

_ というわけで、さようならJQ4xxxxxQ8U。改めてこんにちは、新iPod。

帰ってきたiPod

2005-10-05(Wed) この日を編集

_ [Model][Rail][Home] プラレール:小田急8000形

小田急8000形プラレール前面 10/1に長男がお出かけしたときに藤沢の小田急デパートでおばあちゃんに買ってもらったそうだ。小田急といえば家には50000形VSEと2600形旧塗装がすでにあるが、「普通の小田急電車」はこれがはじめて。
帰宅した妻は「これ、なんか限定品らしいんだけど」「もしかして、パパすでに買ってない?」と心配していた。「鉄道」+「限定品」に弱いダンナの性格をよく知っている妻らしい心配であるが、大丈夫、買ってません。
2600形旧塗装と比較  モデルとしては8000系の前面を新たに起こして既存の車体・屋根と組み合わせたものらしく、特に屋根上は特徴ある細長いクーラーではないのが残念なところ。2600や京急1000などと比較すると全体的にちょっと「おもちゃっぽい」印象が強い。
まぁ、事実おもちゃなのだが。
小田急集合写真  それにしてもおばあちゃんも孫に甘いなぁ。パパはできるだけ買い与えないようにしているのに。もっとも、パパに歯止めがないと「小田急全車種制覇!」「江ノ電全車種制覇!」などしかねないのでパパは自粛して当然(苦笑)。

_ 後日小田急TRAINSのサイトで確認してみた。やっぱり小田急グループの販売品で一般流通販売品ではないらしい。パパはこのプラレールの発売はノーチェックだったのだが、偶然にも初日に入手してしまった長男、恐るべし。

_ [Model][Rail][江ノ電][Home] プラレール:江ノ電1100形「義経号」

プラレール江ノ電1100形義経号 こちらは江ノ電1100形「義経号」。
 ずっと、買わないよ、といっていたのだが、結局8月末の「あつまれ ちびっこうんてんし」義経号公開の際に購入した。「義経号」実車の車内で買った「義経号」である。自粛といっておきながらこれだもんな(苦笑)

_ ベースは一般製品のサウンドプラレール江ノ電1000形。サウンドプラレールなので停車時のドア開閉音と走行時のレールジョイント通過音、タイフォンが鳴る。実車録音による「サウンドプラレールC62重連セット」のすばらしいサウンド効果には及ばないものの、こちらも結構楽しめる。

_ 問題の「義経ペイント」だが、実車はグラデーションありの多色使用でかなり細かい。しかも図柄が車体いっぱいに描かれている。

で、プラレールはというと、なんとブルーに塗った車体にはクリーム色のかすみがペイントされているものの、その他の図柄は大半がステッカーで後から貼付けられたものだ。しかも、車体全面ではなく腰板部分だけ。なるほど、ステッカーなら細かいプリントも可能だし、腰板だけならステッカーに「窓抜き」をしなくて済む。

_ よく見れば確かに「全然違う」のだが、これでも十分に「義経号」の雰囲気が出ているから面白い。青塗装+クリームのかすみ+腰板部ステッカーというこの手を使えばBトレの江ノ電1000形でも「義経風」が比較的簡単にできそうだが、プラレールよりずっとサイズの小さなNゲージ/Bトレで腰板だけのステッカーでも絵柄が目立つかどうかは少し怪しい。

_ そういえば、modemoのNゲージ「義経号」発売予定日は10月だったはず。松屋の模型ショウで見た限りだがかなり美しいペイントを期待できそうなので、買えるかどうかはともかくとしても楽しみだ。

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_ きよむちょ [いいな~]